30 พฤษภาคม
’90年の作品だったんだ、以外に新しい。
樋口加奈子が凄く綺麗で、杉田かおるが未だ猫被っていて、勝新が生きていて(!)、
蓮児と良雄がかっこよくて、田中邦衛が情けなくって(上手いんですよ)、面白かったけど
「竜馬暗殺」の緊迫感にはとても及ばないなあ。
25 พฤษภาคม
遅ればせながら「バベル」を観てきました。
奪われた言葉、与えられた武器...
重たかったけど、憎しみが前面に出てないのは救われた
(生温いか?)
だけど、文句も言いたい!
おいっ、菊池稟子!
いい年をして
パンツくらい
穿けぇー!!
04 พฤษภาคม
タイトル:【 萎縮する大仏さま 】
解説: スケールの大きいことで有名な大仏さまですが、
己も自負していた
そのスケールを
「はるかに超える大きな」人物(態度)が
突然、GWのある日、目の前に現れたため、ちょっと萎縮してしまいました。